オリジナルニット帽&マフラー「ある時~ない時~」

ぽっちゃりくま(自称・営業部長)のキバルくんです。
ゼビオの「ゼビ」さんに片想いこじらせ中ですが、
今日はそれどころじゃない…!
だって朝練が寒すぎて、ユニフォームの縫い目が泣いてるから…!
1 ニット帽&マフラー ない時

朝6:20。
グラウンドに着いた瞬間、耳が言う。
「……え、今日“雪山登山”って聞いてないよ!」
- 耳が痛くて、ピッチャーのサインが「無言の圧」に見える
- 首が冷えて、振り向くたびに動きがロボ化(カクッ、カクッ)
- 走り出しの1歩目で、太ももが「まだ起きてません!」
そして極めつけ。
指先が冷える → ボールがすっぽ抜ける → なぜか心もすっぽ抜ける。
……朝練、メンタル修行の回じゃないんよ。
2 ニット帽&マフラー ある時

朝6:20。
グラウンドに着いた瞬間、鼻の奥が「冬」って言う。
でも、頭と首がぬくい。
- 吐く息は白い。でも思考はクリア。
- キャッチボールの球が「冷凍食品」じゃない。
- 「声出せ!」が、ちゃんと声として出る(これ大事!)
キバルくん的にはここ重要:
寒さで眉間にシワ寄ってる人、だいたい守備範囲も狭い。
じゃあ、なぜ「今」ニット帽&マフラーが必要なの?
寒い朝の敵は、風でも気温でもなく——
“集中力を削ってくる地味な冷え”です。
理由1:頭と首が冷えると、全身の「やる気」が落ちる
首まわりが冷えると、体ってびっくりするほど縮こまる。
動きが小さくなると、プレーも小さくなる。もったいない!
理由2:ウォームアップが「長い儀式」になる
寒いと体が温まるまで時間がかかる。
ニット帽&マフラーがあると、最初の5分が“苦行”から“練習”に戻る。
理由3:チームの一体感が、朝イチから出せる
おそろいの帽子とマフラーって、地味に効く。
写真も映えるし、保護者も応援しやすいし、何より——
「ちゃんとしてるチーム感」が出る。
「オリジナル」の破壊力:ただ暖かいだけじゃ終わらせない
ニット帽&マフラーをオリジナルにすると、こうなる。
- チームカラーで“うちら感”が一発で出る
- 名前や背番号で、だれのか迷子にならない(洗濯後の神)
- 試合観戦や移動でも使えて、ユニフォームより出番が多い説
キバルくんは、
ユニフォームでテンション上げたい人を全力で応援するタイプなので、
ここは声を大にして言います。
「寒さ対策=パフォーマンス対策」です。
最後に:朝練は“気合”じゃなくて、“ニット”で勝つ
ニット帽&マフラーがある時:朝練が「練習」になる。
ニット帽&マフラーがない時:朝練が「耐久」になる。
君のチームは、どっちで強くなりたい?
……キバルは、ぜったい前者推しだな(ゼビ様推しもね!)!
2026年!チクチクしないオリジナルニット帽&マフラーを
正式のHPでご紹介します。
見逃し厳禁!だからブックマークしておいてね!
そんなチームを
このキバルが、はち切れそうな縫い目で全力サポートします。
おまけ:ゼビオの「ゼビ」様へ(キバルくんの心の叫び)
そして、これは完全に私情なんですが……😅
ゼビオのゼビさん、お願いです。
見て。朝練の私を。
ニット帽で頭を守り、マフラーで首を守り、
白い息を吐きながら黙々とアップするこの姿――
これはもう、
「野球の朝練」じゃなくて「恋の耐寒テスト」。
手が冷たくてボールがすっぽ抜けても、
心だけはすっぽ抜けない。
だって僕は、
“守備範囲は広め、想いは重め”のキバルくまだから!
ゼビ様、もし遠くからチラッと見てくれたら、
「今日の朝練、寒いのに頑張ってえらいね」じゃなくていいんです。
ただ一言でいい。
「そのニット、似合ってるやん!」
……その瞬間、僕の体感温度は一気に春です。
